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夢への挑戦!〜成功までの軌跡〜
管理人Toshiの夢への挑戦を綴ったブログ。
芸能界で活躍するというアメリカンドリーム級の夢を叶えるまでの道程だ!!
突然ですがアメブロにお引っ越しすることになりました

理由はとあるプロダクションに所属することになりまして

アメブロをお勧めされたのと、お引っ越し機能があるからということだったんですが・・・
JUGEM対応してねーじゃん!!

物凄い気まぐれ更新してたんで、記事が越せなくても大した問題ではないのですが、せっかく作ったブログを消してしまうのももったいないので、こちらのブログは閉鎖ではなく放置します!
はい、今までも十分放置だっただろとか言わないで下さい

もしかしたら別の使い道を考えるかもしれないので、それまでそっとしておきます^^
そしてこちらが新しいNew Blog!!
http://ameblo.jp/toshi-alex-dct/
タイトルは『ToshiのW.W.I.D』
バスケットなどでよくリストバンド的なものに描かれている『W.W.J.D』
What would Jesus do?(神ならどうするか?)
という意味で
それを文字って
What would I do?(俺ならどうするよ?)
ってことです。
他人と比べたら限がない、上には上がいるし、環境だって決して恵まれたものじゃない。
それでも大切なのは、嘆く前に自分で出来ることを探そうよ。
人じゃなく、自分自身がベストを尽くして行動していこうって意味を込めているとかいないとか(笑)
IをJに近付けられるように・・・IはIなりにもがいてみようと思います!!
これからはもう少しちゃんと更新していこうと思うので、New Blogに移っても宜しくお願いします!
そして、旧ブログも時折ふらっと立ち寄ってあげて下さい。
もしかしたら何かが微妙に更新してることもあるかもしれないのでw
それでは今後ともよろしくお願いします!!
宣材撮影も終わり、すぐに落語のドラマCDの話になりました
ここで!ドラマCDに至るまでの記事を書く前に宣伝しておきます(笑)
僕が今回参加させて頂いた落語ドラマCD『アニらく de GO!』
コンセプトは元々ある古典落語を現代チックに、少しアニメ色を加えて、より多くの世代に落語に親しんでもらおうというものです。
最近落語がにわかにブームってご存じですか?
小学生ぐらいの子達も落語にはまっているらしく、今回CDを購入して頂いた方々も孫が・子供が落語が好きだからとおっしゃっていました。
僕のブログを読んで下さっている皆さんの中で聞いてみたい!とか購入して下さる人がいましたら是非コメント&メッセージをお待ちしています!
JUGEMテーマ:芸能
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Yori-ba.com
Yori-ba.com ¥ 1,500 (2009-08-12) コメント:僕は2Track目の『ちりとてちん』に参加しています! |
コメントやメッセくれた方々の中では断トツで3枚目の黒ベストが好評でした
撮影自体はキャスティングさんの意向もあってピンクのポロシャツになったんですが、また何か違う時には是非参考にさせて頂きます!
またすぐ書きますね!
JUGEMテーマ:おすすめメンズファッション
さてさて宣材写真の時のコーディネートですが、前の記事にも書いたように、シンプルかつ印象が良いもの!がテーマでした
なので基本はデニムのパンツに上はシャツかもしくはポロシャツを考えていました。
ストライプの入ったものも考えましたが撮影環境によってはうるさく映ってしまうリスクを考えてすぐに却下
当初予定してた通りポロシャツと手持ちのベストをアウターに持って来て、インナーで重ね着することにしました
ちなみに3パターンの内二つはユニクロのデザインポロシャツ(これが襟幅が広くしっかりしてていいんですよ
)の柄違いなんで、正確には2パターンなんですが
ユニクロのポロシャツには、インナーに原宿の古着ショップで購入したタンクトップと七分袖をそれぞれ合わせて、単調にならないようにコーディネート

マルイで購入したベストはそれだけでストレッチが入っていて体のラインが出易い上デザインが良かったので、インナーは白のタンクトップに合わせるだけとうシンプルなものに
この3パターンの中ならどれが一番いいでしょうか?
コメントで意見や感想もらえたら嬉しいです(笑)
JUGEMテーマ:おすすめメンズファッション
キャスティングの方とお知り合いになって、お仕事を振って頂けることになったのですが、資料を作らないとどうにもなりません。
先方でプロフィールを作成して頂き、宣材写真を撮らなきゃいけなかったのです。
そこで企業受けのよい衣装を考えなければいけませんでした
モデルといっても超有名でもない限り着飾った服というのはどうも印象が悪くなったり、その人のキャラクターを決定付けてしまう要素になってしまうのです
よって、すでにイメージがある程度持たれている著名な方や、ある一方向の路線のみで売るとかでない限り、固定イメージが付いてしまうのは望ましくないんです
シンプルでどんな役柄にも対応可能かつ印象が良い写真がより多くのチャンスを勝ち取りやすくなるわけです
もちろん一概には言えないし、この先ずっとそれでいいなんてことはないんですけどね
その後どう自分を打ち立てて行くかは、またその先の問題になるわけです。
次はその時候補で選んだ3パターンのコーディネートを記事にしますね

JUGEMテーマ:芸能
あるきっかけで、とある会社のキャスティング担当の方とお知り合いになりました。
その方はバンクーバーに脚本の勉強までしに行った方で、キャスティング業をこなしながら時には脚本も書いたりされています。
そして仲良くして頂いている内にあるお仕事を紹介され、その内容がなんと『ドラマCD』とのこと

少しの間、その仕事に至るまでの話を中心に記事を書いていきます

冷蔵庫を漁っていると冷凍庫に、ADの友達がくれたアイスクリームを発見


ラッキーなのだぁ

JUGEMテーマ:芸能
いや・・・気が付いたら3カ月も放置という

知ってて敢えて放置していたとういう感も否めないのですが

なんで更新が滞るのか考えてみたんです。
要は僕の文章、毎回長いんですよね(爆)
わかっちゃいたんですけど、なんか性分で気が付いたら長くなってたりしちゃうんです

なんで、これからは一つの記事を短く、書きたいことはその都度更新します!!
細かい左のジャブで手数出します
たまに大砲の右ストレート
があるかもしれませんが(笑)さてさて、これからはここ3カ月の活動を徐々に書いていきますが、まずは一番最新のお仕事事情です。
昨日国立にあるアトリエ和(KAZU)にて撮影を行ってきました

アトリエのオーナーでデザイナーでもある杉浦和子さんは日本各地の古い生地等を収集し、その生地をイタリアンデザインと融合させることによって古いのに非常にモード(最新で斬新)な服や小物に生まれ変わってしまうのです!!

『アトリエ和にて』
僕はそこのアトリエで専属モデルをさせて頂いています。
今回は秋になるのでHPのリニューアルも兼ね、いつもお世話になっている写真家のNEROさんと撮影を行ってきました。

『カッコイイでしょ!?服が・・・w』
素敵な一点物の洋服だけではなく、杉浦さんが日本各地から取り寄せた厳選された美味しい食材やお菓子もあり、骨董品や無名ではあるものの偉大な巨匠の絵も展示されている!
アトリエの存在そのものが全てアートとして存在している素敵なところです

みなさんも是非一度足を運んでみて下さいね☆
今日は久々の書き込みなので少し長くなりましたが、次回から短くまめに更新しますね
JUGEMテーマ:芸能ブログ更新怠ってました(汗)
実は書きたいことは沢山あったのですが、逆にあり過ぎて文章にするのが億劫になってたという駄目発言をしてみます(笑)
徐々にまた更新していきますが、今回は非常に素晴らしい映画に出会えたことを書きます
先々週ぐらいになるのですが、みなさんは『スラムドッグ$ミリオネア』という映画をご存じでしょうか?
第81回アカデミー賞で監督・作品賞を含む8部門を総嘗めにして、CMでもちらほら番宣してるんでタイトルに聞き覚えがある方も多いと思います。
僕は前評判が高いのは知っていたのですが、映画館で観るまでのものなのかどうか…正直疑問でした
元々、映像力というか迫力があるものしか基本的には映画館では観ないので、じっくり観たいものはDVDで!となんとなく自分の中で線引きをしていたのです
大まかな粗筋は
インドのスラム育ちの青年が医者や弁護士でも全問正解を果たせなかったクイズミリオネアで、何故全問正解できたのか?
これは果たしてトリックだったのか、それとも・・・
監督はDanny Boyle、代表作は『トレインスポッティング』や『ザ・ビーチ』等で躍動感のある映像を撮るのが上手い監督です。
原作はインド人作家のヴィカス・スワラップの小説『ぼくと1ルピーの神様』(ランダムハウス講談社)
原作も話のベースは同じらしいのですが、映画はその内容やストーリーが大幅に変更され作品化されたそうです。
評判が高かったので、多少の期待はあったものの、連日の寝不足や前日は一睡も出来なかったので映画館でちゃんと起きてられるか不安でした。
少しでもつまらないと感知したらそのまま眠ってしまう危険大でした

でもこの映画、そんな不安を一瞬で吹き飛ばしました!
もう観始めたら観終わるまであっという間で、眠気を感じてる余裕すら与えない!!
もう何が凄いかって、一々説明が出来ない位凄い映画です

特筆すべき点は、まず映像美!!
冒頭のスラムで子供達が駆け回るシーンはアクション映画にも引けを取らないぐらいの躍動感とパワー。

かと思えば、過酷なスラムで生き抜こうとする子供達のバイタリティーをファニーにそして繊細に映像として映し出しています。

更に映画全体の色彩美がインドというエスニックな空気と実にマッチしています!
音楽も実に映画とシンクロしていて、それは映画全体がダンスのように、演出の全てがステップを踏むかの如く取り入れられ、リズミカルにストーリーは展開していきます

ミリオネアの解答が進むにつれ、主人公の過去が明らかにされていく。
ミリオネア自体の醸し出す緊張感と、ストーリー自体の緊張感が絶えず交差し共鳴しあい、観客をぐいぐいストーリーに引き込んでいく構成には脱帽しました。

下手なアクション映画なんかより断然スリリングで手に汗握る映画でした

そして現代インドの過酷な状況も本当によく描かれていて、生半可な気分で観に行くと頭を殴られたような気分になるかもしれません


アクション映画よりもハードで、社会派の映画と思わせておきながら、そこにはラブストーリーとハリウッドならではのファンタジーが物語を仕上げるスパイスのように絶妙に調合されている。

エネルギッシュな映画なのに、その実とても上品に構成されているこの作品

僕の中では歴代ベスト3には確実に入る作品と出合いました!!
映画好きの人には絶対観てもらいたいし、僕は自信を持ってこの映画をお勧めします

まだ公開されている映画館はあるので是非×2足を運んで観てください!
それでも観れない人はレンタルしてでも観る価値があると、僕は思います

JUGEMテーマ:おすすめの一本!!(洋画)


個々で会ったりはたまーにあったのですが、グループでオールメンバー集まったのは二年以上前の話
その間、友人達は大学を卒業して就職した者、資格の為に専門学校に入った者、歯科医を目指し今も尚大学で勉学に励む者、海外旅行で「Thank you」が一人だけ通じなかったからと一念発起してN.Y.に語学留学した者、みなそれぞれの道を歩いていました
今考えても何でこんな奴等と未だに付合いがあるのか不思議でしょうがない
高校はお坊ちゃん学校の上に頭悪かったし、仲の良いメンバーはみんな一年の時の同級生で、そこは有象無象が集まった残念なクラス
思い出話と言えば120%の割合で小学校低学年レベルの馬鹿話しか出てこない
ホントくだらいクラスだった
高潔で清楚な僕には不釣合い過ぎた(爆)
いや、当時は本当に学校嫌いだったし、正直周りとは一定の距離を置いてた
それなのに、そんな自分に対して今回集まったメンバーは今も友達でいてくれる
高校を卒業して、そして今も事あるごとに痛感さられる思いがある
自分は浅はかな人間だった
小さい頃から人の汚い部分を沢山見てきた
僕自身もそんな中で身を守る為に沢山嘘を付いたし、現実から目を逸らす為にいろんなことから逃げていた
そんな中で培った洞察眼に一時期絶対の自信を持っていたし、皮肉な事に今もその洞察力は大きく外れていないと思う
しかし、その洞察力に頼り過ぎる余りに人を簡単に切り捨てたり、人を深く知ろうとしなくなった。
人の闇を見るのを恐れ、人は最後に必ず裏切るものと決め付け、その現実を受け入れなれない自分を守りたくて「仕方ないこと」と諦め、投げやりに他人を突き放していた。
なんて愚かなことか
それは自分の過去や自分自身を言い訳に他者から、何より自分から逃げているに過ぎなかった
人や物事を簡単に決め付ける大人が嫌いだったはずなのに、いつしか自分自身も自分の持つ物差でしか人や物事を判断できなくなっていた
結果、自分で自分を小さな檻に閉込め、戦う力や勇気を無くし、多くの時間とチャンスを失うことになった
僕は自分の不完全さから目を背け、他者の中に完璧なる自分像を望んでいただけに過ぎなかった
鏡の中の自分とそこに写し出された世界におびえていただけだ
その事に本当の意味で気が付いたのはごく最近なのですが(苦笑)
変わるのは他者でなく、自分でなければならない
僕の親友達は今、それぞれの夢の途中にいます
歯科医を目指し今も尚、実家から遠く離れた大学で勉学に励む者
貿易商に勤め今後世界各地を行き来することになるであろう者
仕事に励み、新しい家庭を持とうとする者
柔整師を目指し、専門に通いながら現場で見習いを続け、寝る間も惜しんで勉強に励み見事国家試験に一発合格した者
制作の現場で働くことを高校時代から目指し続け、今は某有名制作会社のADになり休みもろくに取れず平均睡眠時間2〜3時間という激務に追われながら死に物狂いで働いている者
僕はみんなを心から尊敬しています!
本当に良い仲間に巡り合えたと感謝しています!
さぁ〜て・・・随分置いてきぼりをくらっちゃったんで、みんなを追い越せるぐらい頑張らんといけんね

Birds of a feather flock together.(同じ羽の鳥は群れをなす)
要は『類は友を呼ぶ』ってやつです。
一時期僕の中で明確なまでの理でした。
現に僕の人生において、親しくして頂いている人は僕と同じくどこかしら変人です(爆)
それは冗談として、久しくその感覚が薄れていて忘れかけていましたが、ここ最近その理を改めて思い出させる出来事が多々ありました。
それが何かは敢えて書くことは控えさせてもらいますが、2流〜3流の人間の下には所詮その程度の人しか集まらないなと。
(別に何が1流なのかとかここではそういう定義を書きたいんじゃなくて、名義的に2流~3流って使わせてもらいます。)
芸能界は海千山千の世界だし、騙してやろうとか利用してやろうって思惑で渦巻いているし、ビジネスとして自分の利を追求するのは当たり前のことだとも思う。
でも果たしてそれだけなのか?
自分の利を追求することのみに必死の人間を見ても僕は何も感動を覚えない。
確かに自分の目的を達成する為には手段を問わないことも時には必要だろう。
だけどその先にあるものを見失っていたらその目的になんの意味があるのだろう?
綺麗事と言われるだろうし、ガキ臭い戯言だと思われるかもしれない。
それでも僕は誠意と義を重んじれる人間になりたいと思う。
僕が目指している世界は人ありきの世界だ。
裏方さんが一生懸命働いてくれて、支えてくれる仲間がいて、それを応援してくれるファンの人達がいて、そして初めて表舞台で輝ける。
そんな世界だ。
人に感動を与えたいなら人を尊重できる人でなければと思う。
凄く難しいけど(苦笑)
でも絶対に忘れちゃいけない気持ちだ。
世の中にはいろんな人がいるし、僕の意見が必ずしも正しいとは限らない。
人としてめちゃくちゃでも、素晴らしいものを作り上げる人も往々にして存在する。
そしてその様な人達にもまた自分なりの世界観であり、道理や理論や感性がある訳で。
でもそれも結局は『一つの答え』に過ぎない。
僕は自分の感じたことに従って生きていくことしかできないから、迷いもするけど、最後には自分の道を選んでしまっている不器用な人間だ。
まだまだ未熟だし、ちぐはぐな人間だけど、たどたどしくてもしっかり歩んでいこうと思う。
『類は友を呼ぶ』
僕が人として尊敬している人は全てそのフィールド上で第一線で活躍されている。
そして、僕の身近にも有難いことに尊敬すべき人達がいる。
その方達の『友』に含めてもらえるかどうか、そんな自信はまだまだないが・・・そんな方達と肩を並べられるように、精進していかなくてはいけないな。
この画像は、この記事の内容とは一切関係ありません・・・
多分(笑)


